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海外FXでトレーリングストップは不利

海外FXでトレーリングストップは不利
チャートタイプは、左メニューバーにある アイコンから変更できます。

トレイリングストップの使い方

FXで指値注文する際にオプションでトレイリングストップがあり 何度か使用していますがあまり役に立ったためしがありません。 うまい利用方法やどのような状況のとき使うと有効なのでしょうか? 失敗パターンとしては、想定より早く損切りしてしまう。 利益確定もちょっと下がった時点で行われ十分な利益が確保できないなど。 ちなみに、ユーロなどでストップ0.80 海外FXでトレーリングストップは不利 最小変動レート10で使ってました。 設定方法が悪いのでしょうか?

質問者が選んだベストアンサー

トレイリングストップは ポジションが含み益になっている時 一定の幅でロスカットのラインが上がって行き、 利益を追いかけていくものですよね なので、その前提となるルール以外はいろんなトレーリングストップのアプローチがあります 今回の何PIPでトレーリングをするのは一般に値幅を基準にしたものですよね その事を踏まえて トレーリング、要は利食いがうまく機能していないとの事ですが そもそも設定している値幅はどのように決められたものでしょうか? 多分ここら辺が曖昧でうまく行っていないように思います 実際どのようなルール・期間なのかは分からないのですが 十分な検証無しにトレーリングを使用してもうまくいかないと思います もっと言うと、その当初のストップ幅は何を基準にしているか そしてそれは過去においてもある程度の統計的優位性を持っているのか? それとも数週間・数ヶ月の短期の相場を見て勘で決めたものなのか? うまい利用方法についての答えは 海外FXでトレーリングストップは不利 ご自身でとことん検証・研究し納得する値を出せるまでは 常に不安に怯え、日々売買を変化させる事になると思います まずは日々の価格レンジに引っかからない値で なおかつ利益を十分に確保できるポイントを探されてはいかがでしょうかヽ(A`*)

その他の回答 (2)

  • 2007/11/20 23:39 回答No.2

ちなみにトレーリングストップという名称が同じでも、システムによってトレールの仕方が違います。 たとえばロングの場合、 ・設定したpips分ごとにストップ位置が階段状に切りあがっていくもの ・設定したpipsの距離をリアルタイムの価格と保ちながら、リアル値が下がった場合ストップ位置は下がらずに保たれ、タッチしなければ仕切られず、再度上昇していけばまたストップ位置がpipsの距離を保ちながら切りあがっていくもの とがあります。

質問者からのお礼 2007/11/21 12:37

情報ありがとうございます。 どこの業者の取引システムでしょうかわかりましたら 教えてください。 自分が利用しているのはFXCMの取引システムです。

  • 2007/11/20 海外FXでトレーリングストップは不利 19:55 回答No.1

>>想定より早く損切りしてしまう。 0.80pip変動したら損切りするオーダーを出しているんですよね。実際に0.80変動したから約定するのに想定より早い?? よく分かりません。 最小変動レートが10pipですか? ちょっと下がったら約定するのは当然ですよ。 海外FXでトレーリングストップは不利 そのようにオーダーを出しているんですから。 >>うまい利用方法やどのような状況のとき使うと有効なのでしょうか? その注文システムを知らないので憶測で話を進めますが、 レートが変動したら問答無用でストップが切り上がるんですよね? 多分FXには不向きな注文だと思いますよ。 トレイリングストップを有効に使いたいなら、時間軸の概念は欠かせませんね。 例えば1時間後の終値を元にストップオーダーが切り上がるといった、 パラボリックのような切りあがり方がベストではないでしょうか。

質問者からの補足 2007/11/20 20:18

想定より早かったケースとして 例えば、ユーロで 161.00円で指値買い160.20円でストップでトレイリングストップで 最小変動レートが10pipとします。 161.海外FXでトレーリングストップは不利 00円に到達して161.10になるとストップは160.30になりますよね。 161.50円まで到達してストップが160.70円になっているときに 一度大きく値を下げて160.60まで下がってしまうと 当然160.70円で損切りされてしまいます。ところが結局終値では 162.00円になっていた場合は、結局、勝てるチャンスが不意になり 損失を出してしまうようなケースが発生してしまいます。 そもそもトレイリングストップは上級者向けの設定だと思うのですが どのような設定を行えば有効なのか良く使われている方にご教授願いたいと思っています。

関連するQ&A

FX を始めて1年の初心者です。レバレッジは10を超えないように注意し、外貨買い(プラススワップ)を主体にトレードをしてきました。そのような条件下での経験ですが、疑問に思ったことがありますので、経験者の方の御意見を伺いたく思います。 FX の教科書や解説書を読むと、必ず「まず損切りが肝心」とか「損切りできない人はFX をやるな」というように、レートが不利な方向に進んだときは必ず損切りすることを勧めています。しかし本当にそうなのかどうか、最近は疑問を感じるようになりました。損切りというものは短期間に所定のノルマを達成しなければならない職業トレーダにとってこそ重要なことでしょうが、一方、趣味か副業でFXと付き合っている素人はそれほど損切りに重きを置かなくても良いのではないでしょうか。 このような考えに到ったことには理由があります。私もFX を始めて半年くらいはストップロス注文を付けてこまめに損切りをしていました。しかしうまく利益が出ませんでした。「レートが下がり始めたら損切りして再上昇に転じたところで再び買えばよい」というのは確かに理屈なのですが、実際にやってみるとタイミングをつかめずなかなかうまく行きません。そのうちに損切り損失が累積して赤字がジリジリと膨らんでしまいました。 そこで、いつのころからか損切りを控えるようになりました。損切りを全くしないわけではないのですが、普通は含み損が出ても我慢してジッとポジションを保持するように方針を替えたわけです。するとそのころから少しずつ利益がでるようになりました。これはクロス円とUSD/JPY のいずれでもそうでした。昨年後半はまだこまめに損切りしていた時期であり、このときの円高変動ではかなり損を出しました。その後は損切りを控えており、今年1月~3月頃の円高変動をなんとか無事に乗り切ることができました。限られた経験から得た結論ですから「損切りするな」と人に勧めるほどの自信はありません。しかし「損切りについての考え方には職業トレーダと素人で違いがあるはず」ということが現在の私の考えです。

FXを始めてから4ヶ月ほどの初心者です。 最初に口座を開いたセントラル短資の場合。 指し値(または逆指し値)の決済注文を出して、その後相場を眺めていると、 どうも指し値(または逆指し値)レートに達しても、しばらく決済してくれません。 そのレートでしばらく停止しているにもかかわらずです。 で、こちらに不利なレートに変動したらやっと決済してくれるような ケースがあまりにも多いのです。 まあそのことは、リスク説明にも書いてあったし、そういうものかと 思っておりました。 ところが、次に口座を開いたインバスト証券では、レートが希望値に 達した瞬間にポジションが消えてなくなり、決済されております。 急激な変動がない限りはほとんど指し値(または逆指し値)で決済し てくれています。 皆さんが使っているFX業者の決済の早さについて教えていただければ 幸いです。

FXをはじめました。 おもしろいですよね。 「損切り」がどれだけ大事なことかはわかっているつもりです。 でも、買ったときより、どれだけ下に逆指値を入れておけばいいのかがわかりません。 あまり幅が小さいと、負けてばっかりになる気もしますし、 幅が大きいと損失が大きくなりますよね。 通貨によって異なるとは思いますが、 何円下がったら(または何%下がったら)損切り、 という良い基準があったら教えて下さい。 とりあえず、1円下にストップを入れてあるのですが。 (ニュージー、カナダ)

トレール注文にリミット(利益確定指値)を出せる FX会社を探しています。 通常、トレール注文は、逆指値の部分しか設定できないと思うのですが、例えば、現在の値から1円逆に動いたら損切り、約定値から2円 利益が乗ったら利益確定といったような注文をだせるFX会社はありますか? よろしくお願い致します。

FX経験1年の初心者です。 ここ最近、相場の変動が大きく、逆指し値の設定に苦労しています。 例えばドル円を100円で売り、指し値99.00円、逆指し値101.00と設定しても 逆指し値で決済されているが翌朝には、98円台に行っていたりします。 要するに逆指し値をしていなければ(普通はリスクが高すぎてやりませんが)、利益が出ていたことになります。ずっとチャートを見ていれば、損切りして再度、売りも可能ですが仕事の関係上、そこまではできません。出来ないならポジるなと言うご意見もあると思いますが ポジションを持たれたときの逆指し値の決め方の基準をお持ちの方がいればアドバイスいただけないでしょうか?

ユーロ円のFXを始めて一カ月です。 おととい金曜の米国指標前の午前に売り (121円30銭)に出ました(逆指値無し)。 会社から帰って、レートを見ると、それから約1円70銭も 上昇して損金も10万位になりました。 マスコミの予想では、指標は悪いと書いてましたので、 鵜呑みにしてしまい失敗しました。 今後は、逆指値は絶対に入れるようにします。 以下、質問させていただきます。 (1)ユーロ円は、今週123円台で推移するのか、今週121円台に戻るのか? どちらの可能性が大きいでしょうか? (2)このまま、ポジションを持ち続けるか、今、損切りすべきでしょうか? 御指導いただけましたら幸いです。 では、宜しくお願い致します。

私はFXを始めて一年位になります。勝率は割と良いのですが、指値幅と逆指値幅の割合が悪いせいかコツコツドカンで利益がトントンになってしまいます。主にユーロ/ドルのブレイクアウト手法ですが、皆さんは指値幅:逆指値幅をだいたい ?対?位の比率に設定してますでしょうか?また抵抗線を意識したデイトレですと、ライン間際でエントリーすれば戻る事が多いので、ある程度トレンドが発生した所でエントリーするとどうしてもライン外にあるストップ値から拡がり、トータル的に期待損益値が低くなってしまう傾向にあります。理想では広い利益幅を取り小さい損失(いわゆる損小利大)にしたいのですが、中々現在の激しい相場では難しい感じを抱いてます。そんな中でもやはりリミットとストップの割合を考慮しなければならないですよね? 自分としては、たとえ勝率4割でもプラス利益になる様にしたいのです。しかし、短い逆指値幅ですとストップにあたってしまう確率が高くなりますし、逆に幅広の逆指値ですとコツコツドカンですし、また幅広い利益を求めるとロウソク足は戻っていくし…で、塩梅がとても難しく最近行き詰まっておりました。皆さんはその辺をどうお考えになり、どうしておりますか? アドバイスを何卒宜しくお願い致します。

朝のレートの変動についてです。 FXを始めて、2か月の初心者です。 ユーロ円のスキャルピングをしております(朝2時間、夜2時間)です。 最近、気づいたのですが、 朝8時半頃から朝9時頃まで、ユーロ円は30銭位下がり、 朝9時すぎに上昇しております。 この時間帯はレートの変動が大きいようですね。 ドル円も同じ傾向にあります。 海外FXでトレーリングストップは不利 何故、このような現象が起きるのでしょうか? この傾向は年中でしょうか? それとも、春特有の現象でしょうか? 私は、この時間帯を狙って利益を出しております。 アドバイス頂けましたら幸いでございます。

cTraderの使い方とトレードに関するよくある質問

また、シンボルパネル右上にある、 新規チャートチャートの追加や、 新規注文 でより複雑な注文方法を指定できる注文パネルを開くこともできます。

また、取引数量にマウスカーソルを合わせるだけで、そのポジションに必要な手数料や証拠金などが表示されます。

さらに、シンボルパネル上部にある SELL LIMITBUY LIMIT をクリックすれば、現在価格近辺の価格帯が表示され、 売り指値注文・買い指値注文 もワンクリックで予約できます。

ただ、ここでは 新規指値注文しかできず注文間隔も10ポイント単位 なので、あくまで簡単な注文しかできません。

注文パネルを使ってさらに高度な注文をする

より複雑な注文をしたければ、シンボルパネル右上にある 新規注文 をクリックして注文パネルを開いてください。

左側のメニューから注文方法を切り替えることができ、それぞれ「注文価格」「約定価格」「約定力の調整方法」などが異なります。

海外FXでトレーリングストップは不利 海外FXでトレーリングストップは不利
メニュー 注文価格 約定価格 約定力の調整方法
Market Order
成行注文
表示価格 最優良価格 許容スリッページ
で調整可能
Limit Order
リミット注文
(新規指値注文)
指定価格 指定価格
または
有利な価格
不可
Stop Order
ストップ注文
(新規逆指値注文)
指定価格 最優良価格不可
Stop Limit Order
ストップリミット注文
指定価格 指定価格 リミット範囲
で調整可能

参考 表示価格:cTraderの画面表示価格。
参考 指定価格:任意で入力する希望約定価格。
参考 最優良価格:注文価格に最も近い価格。有利にも不利にも滑る。

いずれの注文方法も、 決済逆指値(利食い)決済指値(損切り) を設定できます。

さらに、 想定される損益が口座通貨で自動計算 されるのも非常に便利です。

また、手入力であれば、現在価格より±1ポイントの価格にもリミット注文・ストップ注文・ストップリミット注文を置くこともできます。

Market Order(成行注文)

Market 海外FXでトレーリングストップは不利 Orderは成行注文とも呼ばれ、 クリックしたタイミングで注文を出す一番シンプルな注文方法 です。

許容スリッページ を設定すれば、注文価格とは異なる価格での約定を防ぐことが可能です。

ただ、許容スリッページを 0 にした場合は表示価格で指値注文を出すので、マーケットの流動性次第では約定しません。

Limit Order(リミット注文)

Limit Orderはリミット注文または指値注文とも呼ばれ、 現在価格より有利な価格を指定する注文方法 です。

「なるべく安い価格で買いたい」「なるべく高い価格で売りたい」といった場合に利用しましょう。

指定した価格にレートが到達すると、指定価格または有利な価格で約定します。

Stop Order(ストップ注文)

Stop Orderはストップ注文または逆指値注文とも呼ばれ、 現在価格より不利な価格を指定する注文方法 です。

「相場の波に乗って注文したい」ときなどに利用しましょう。

レートが指定した価格に到達すると成行注文を出す仕組みなので、 マーケットの流動性次第では有利にも不利にも滑ります が、必ず最優良価格で約定します。

Stop Limit Order(ストップリミット注文)

Stop Limit Orderはストップリミット注文とも呼ばれ、先ほどの ストップ注文に追加機能を加えた強力な注文方法 です。

ストップ注文はレートが指定した価格に到達すると成行注文を出す仕組みでしたが、ストップリミット注文の場合は指値注文を出すので、指定した価格以外での約定を防ぐことができます。

ただ、これでは マーケットの流動性が低いと一向に約定しません から、 リミット範囲 を入力することで、自分でスリッページする範囲を調整可能です。

チャートの特徴と使い方

  • チャートを全画面表示・分割表示にする
  • 複数のチャートやパネルの銘柄をリンクさせる
  • チャートタイプ・時間足を変更する
  • インジケータ・描画オブジェクトを追加する
  • チャートから直接注文する
  • 価格アラートを設定する

こちらも基本的にMT4・MT5と同じですが、 チャート種別・時間足の種類はcTraderのほうが豊富 です。

cTrader Webは、基本的に1つの画面・ウィンドウで操作することを前提に作られているので、 MT4・MT5よりも チャートレイアウトの自由度はあまり高くありません。

チャートを全画面表示・分割表示にする

上記画像の箇所を操作すると、 ファインダーとウォッチリスト・アクティブシンボルパネル・トレードウォッチを非表示 にできます。

チャートの表示タイプには 「単一チャート」「複数チャート」「フリーチャート」 の3種類があり、右側のメニューアイコンで切り替えます。

単一チャート

上部にある タブで別チャートに切り替え ることができます。

複数チャート

配置変更は可能 ですが サイズは変更できません。

フリーチャート

複数のチャートやパネルの銘柄をリンクさせる

各パネルの左上にある記号(アルファベットA〜H)を設定することで、 表示銘柄をリンクさせることが可能 です。

時間足の異なるチャートを複数表示させた状態で、銘柄だけを全て変更したい時などに使うと便利ですよ。

チャートタイプ・時間足を変更する

チャートタイプ

チャートタイプは、左メニューバーにある アイコンから変更できます。

お馴染みの ローソク足 のほかに、 バー ・ ドット ・ 平均足 ・ HLC ・ ライン から選択可能です。

時間足も左メニューバーから選択できます。

特に、 ティックチャート の種類の多さは圧倒的で、スキャルピングやデイトレードをメインに開発されたツールだと分かりますね。

インジケータ・描画オブジェクトを追加する

インジケータ

インジケータは、左メニューバーにある アイコンから追加可能です。

描画オブジェクト

描画オブジェクトは、右メニューバーから追加可能です。

チャートから直接注文する

cTraderでは、 チャートから簡単に注文を出すことが可能 です。

成行注文であれば、チャート上部に表示されているパネルを使います。

パネルにカーソルを合わせると取引数量が表示されるので、あとは Sell ・ 海外FXでトレーリングストップは不利 海外FXでトレーリングストップは不利 Buy をクリックするだけ。

その他の注文方法は、チャートを右クリックしてください。

クリックした箇所の価格に対応して Sell LimitBuy LimitSell StopBuy StopSell Stop Limit 海外FXでトレーリングストップは不利Buy Stop Limit が自動的に表示されます。

価格アラートを設定する

価格アラートの設定方法も簡単です。

右メニューバーの アイコンをクリックし、チャートに表示されたバーを操作して希望価格を指定するだけ。

アクティブシンボルパネルの特徴と使い方

  • 注文タブ:マーケット情報・銘柄情報・取引統計情報を見る
  • DoMタブ:板情報を見る・板を使った注文をする

アクティブシンボルパネル上部には、 注文 ・ DoM(板情報) ・ カレンダー ・ オートチャーティスト の4つのタブがあります。

カレンダー とは、その名の通り経済カレンダーのことですね。

オートチャーティスト とは、チャートパターン・フィボナッチパターン・キーレベルの3つの方法でトレーダーに売買シグナルを提供するサービスのことです。

注文DoM (板情報)のタブについては、さらに詳しく解説します。

注文タブで、マーケット情報・銘柄情報・取引統計情報を見る

注文 のタブは、上記の8種類のパネルで構成されています。

DoMタブで、板情報を見る・板を使って注文する

次に、 DoM のタブです。

DoMとは、Depth Of Marketの略で「マーケットの深さ」という意味。

要は株取引などでお馴染みの板情報のことで、 標準DoM価格DoMVWAP DoM の3種類があります。

標準DoM では、「どの価格にどのくらい注文が入っているか?」という マーケット全体の流動性 を直感的に見ることが可能です。

価格DoM では、価格ごとの流動性が見られることに加え、価格をクリックして 新規逆指値注文 も出せます。

VWAP DoM では、取引数量が増えることによって どの程度スリッページが発生するのか 確認できます。

また、板情報の下には、 売り注文または買注文の全キャンセル売り建玉または買い建玉の全決済 ボタンもあり、スキャルピングに特化した設計になっています。

トレードウォッチの特徴と使い方

  • 保有ポジションを一括決済する
  • 高度な決済機能を活用する

どちらも上部にある ポジション というタブを使います。

その他に、 注文履歴 ・ 決済履歴 ・ アラート通知 ・ 入出金 ・ ボーナス というタブもありますが、これらはトレードしながら少しずつ覚えていけばOKです。

最優先で覚えるべき機能は、保有ポジションの左右に並んでいる 6種類のアイコンクローズ ボタンです。それぞれ、以下の機能を備えています。

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--- アイコン --- 機能
ポジション詳細情報
分割決済
※少しずつ段階的に利食い
トレーリングストップ
※一定の含み益が出たら 損切りレートを移動
増し玉注文
※保有ポジションに 現在価格で追加注文
部分決済
※保有ポジションを 一部だけ決済
ドテン
※決済と同時に同一数量 の反対ポジションを注文
ナンピン
※同一数量を現在価格 で追加注文
保有ポジション個別決済
保有ポジション一括決済

保有ポジションを一括決済する

をクリックすれば、 保有ポジションを一括決済 できます。

MetaTrader 5取引プラットフォーム

MetaTrader 5のマルチマーケットプラットフォームでは、一つの商品につき複数の注文(両建てを含む)を発注することができるヘッジング注文計算システムを利用することができます。

MetaTrader 5ウェブプラットフォームは、デスクトップターミナルをインストールすることが不可能、またはモバイルアプリケーションを使用することができない場合に不可欠なものです。お好きなOS(Windows/Mac/Linux)のお好きなブラウザから、FXや株式市場の取引をすることができます。市場の分析を詳細に行い、発注をしましょう。アプリケーションをダウンロード/インストールせずに、MetaTrader 5の幅広い機能をお使いいただけます。あなたに必要なものは、インターネットへの接続のみです。

アルゴリズムトレード

MetaTrader 5のアルゴリズムトレードは、トレードロボットを使った自動取引です

MetaTrader Market

MetaTrader 5に内蔵されたマーケットで、 数千種類のMetaTrader 5用テクニカルインディケータやトレードロボットをレンタルしたり購入することができます

バーチャルホスティング(VPS)

MetaTrader 5バーチャルホスティングを使えば、コンピュータの電源を切っていても取引活動を行うことができます。

MetaTrader 5マルチマーケットプラットフォームは、金融市場取引おいて現代のトレーダーが成功する為に必要なものが全て揃っています。柔軟な取引システムやテクニカル/ファンダメンタル分析、プロフェッショナルなMQL5開発環境、多通貨テスターやアラートなど、強力なツールのフル装備を、マウスのクリックで利用することができます。 世界中の数百万人のトレーダーの言葉の壁を取り除くために、プラットフォームインターフェースは31の最も広く話されている言語に翻訳されています。

IFC Markets|詳細情報|海外FXの口座開設なら海外FXお役立ちガイド

IFC Markets 海外FXでトレーリングストップは不利 は IFCM ホールディンググループの傘下企業で、2003年からFXサービスを提供しています。 同グループは投資会社を複数運営しており、銀行とのコネクションが強い点も IFC Markets で取引するうえで大きな利点になっています。 入金1ドル&100通貨単位からの取引というハードルの低さと丁寧な日本語サポートがあり、初心者にも利用しやすい海外FX会社です。顧客資金に保険をかけたり、追証を請求しないゼロカットを採用しており資金保全も万全です。

メタトレーダー4 と NetTradeX の2つの取引ツールを提供しており、MT4 提供業者では珍しい固定スプレットを採用しています。 取引銘柄(FX/貴金属/CFD)を豊富に取り揃えていることでも知られており、フリーマージンに対して最大7%の利息を付与したり、NetTradeX では独自の通貨ペアを作成しポートフォリオを組めるなど、ユニークで魅力的なサービスが提供されています。 2017年にはMT5デモ口座を、そして2018年4月にはNetTradeX向けに変動スプレッド口座を提供、そして2018年6月にはMT5リアル口座を提供開始するなど、日々サービスレベル向上に努めています。

海外FXでトレーリングストップは不利
総合ランキング 総合評価レバレッジ スプレッド 簡単口座開設 サポート 入出金
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  • ハイブリット型DMA/STP方式
  • 初心者安心の最低入金額と最小取引量
  • 入念な顧客資金保全
  • 業界最高レベルのCFD銘柄数
  • 独自ペアを作れる「合併商品」

ハイブリット型DMA/STP方式

IFC Marketsの注文執行方式は、DMA方式とSTP方式を注文サイズによって使い分けています。どんな取引量であっても、ディーリングデスクなしの注文処理を利用できることには変わりありません。
1)1,000万ドル相当以上の大規模注文:リクイディティプロバイダーへ直結のDMA方式 海外FXでトレーリングストップは不利
2)100万ドル~1,000万ドル相当の中規模注文:インターバンク市場で流すSTP方式

初心者安心の最低入金額と最小取引量

IFC Markets (IFCM) は、NetTradeX Beginner口座(ビギナー口座)とMT4 Micro口座(マイクロ口座)で、海外FX業界最小レベルの入金額と取引量を設定しています。
両口座タイプでは、100円からの最低入金が可能です。
NetTradeXビギナー口座では、さらに、100通貨からの取引も可能となっています。

マーチンゲールEA「Dark Venus」の使い方・運用方法まとめ

海外FX

Dark Venusの特徴

その1:トレード手法は「ボリンジャーバンドからの逆張り」

その2:「マーチンゲール」で大きな利益を狙える

その3:短期時間足(M5)ならスキャルピングトレードも可能

その4:利確ラインは「加重ポイント平均」で5pips

  • 1+2+3+…+n = (1/2) n(n+1)

その5:損切り設定されていないため、長期運用はできない

「Dark Venus」では損切りするかどうかをパラメーター「Stop Target Mode」で設定できますが、デフォルトだと「Disabled(損切りしない)」の設定になっています。

その6:10pips前後の「小波」でコツコツ稼ぎ、50pips以上の「大波」でドカンと稼ぐ

その7:5pips刻みの「グリッドトレード」でポジション管理も容易に

その8:海外FXの入金ボーナスをフル活用できる

    :5万円の100%入金ボーナス+45万円の20%入金ボーナス :抽選で100%入金ボーナス(マイページログイン後に確認可能)

その9:長期時間足(H1)ならローリスク運用もできる

Dark Venusの設定項目(パラメーター)

  • Magic Number:マジックナンバー(EAの識別番号のこと)
  • Max Spread(for open a trade):新規注文時の最大スプレッド。デフォルトは「500」

マネーマネジメント(複利運用)設定

  • Lots:基本の取引ロット数。ポジション数に応じて増えていく
  • Money Management:複利運用の設定(デフォルトは「false」)
  • Risk Percent:リスク許容度(資金に対する含み損の割合のこと)
  • Max Lot Amount:最大の合計取引ロット数(デフォルトは「0」)

4つ目の「Max Lot Amount」では、合計の取引ロット数を設定できます。

例えば1,000ドル以下の資金で運用するなら、Max Lot Amountは0.5〜1.0以下で設定した方がいいでしょう。

インディケーター(ボリンジャーバンド)の設定

  • Enable Bollinger Bands:ボリンジャーバンドのオン・オフ
  • Bollinger Bands Strategies:ボリンジャーバンドのトレード手法
  • Moment 海外FXでトレーリングストップは不利 of the Signal:シグナルを適用させるタイミング(デフォルトは「バーの終値」)
  • Bollinger Bands Period:ボリンジャーバンドの期間(デフォルトは「20」)
  • Bollinger Bands Deviations:ボリンジャーバンドの偏差(デフォルトは「2.0」)
  • Bollinger Bands Price:ボリンジャーバンドの価格(デフォルトは「終値」)
  • Bollinger Bands Timeframe:ボリンジャーバンドの時間足(デフォルトは「現在」)

2つ目の「Bollinger Bands 海外FXでトレーリングストップは不利 Strategies」では、ボリンジャーバンドを使ったトレード手法を変更できます。

デフォルトの設定だと、「Sell Above Buy Below」という逆張りの設定になっていますが、順張りに変更することもできます。

取引時間の設定

  • Enable Time Filter:タイムフィルターのオン・オフ(デフォルトは「false」)
  • Trading 海外FXでトレーリングストップは不利 Start Hour:取引を開始する時間
  • Trading Start Minute:取引を開始する分
  • Trading Stop Hour:取引を終了する時間
  • Trading Stop Minute:取引を終了する分
  • Close Everything Out of hours:取引時間を過ぎるとポジションを全てクローズ

取引日の設定

  • Monday:月曜日に取引を行う
  • Tuesday:火曜日に取引を行う
  • Wednesday:水曜日に取引を行う
  • Thursday:木曜日に取引を行う
  • Friday:金曜日に取引を行う
  • Saturday:土曜日に取引を行う
  • Sunday:日曜日に取引を行う

売買の許可設定

  • Allow Buy:買い注文を許可
  • Allow Sell:売り注文を許可
  • Allow Buy and Sell at the same time:買い・売りを同時に行う
  • Allow Order From Other Charts, At Same Time:他のチャートからも注文を行う

3つ目の項目「Allow Buy and Sell at the same time」は、ポジション保有中に同じタイミングで逆のポジション保有することを許可します。

4つ目の項目「Allow Order 海外FXでトレーリングストップは不利 From Other Charts, At Same Time」は、 他のチャートからの売買を許可する設定。

取引の設定

  • Max Buy Orders:買いポジションの最大数(デフォルトは50)
  • Max Sell Orders:売りポジションの最大数(デフォルトは50)
  • One Trade Bar:バー(ローソク足)1つにつき1ポジション
  • Do Not Open Orders if there is Closed Order On Current Bar:1つのバーで2回注文しない
  • Order Timeframe:(3つ目・4つ目の項目に)適用する時間足

3つ目の項目「One Trade Bar」は、ローソク足1本に対してポジションは1つと制限するもの。この設定をすることで、ローソク足がどれだけ長くなっても保有ポジションは1つだけになり、大変動時の含み損を低めに抑えられます。

4つ目の項目「Do Not 海外FXでトレーリングストップは不利 Open Orders if there is Closed Order On Current Bar」は、ローソク足1本で2回以上の注文をしないよう設定します。こちらも設定しておくことで、リスクが過剰になることを防げます。

グリッド設定

  • Enable Grid:グリッドを使用するか(デフォルトは「true」)
  • Grid Orders Comply Max Spread Conditions:最大スプレッド設定をグリッドにも適用する
  • Grid Orders Comply Indicators Conditions:インディケーター設定をグリッドにも適用する
  • Grid Orders Comply 海外FXでトレーリングストップは不利 Hours Conditions:時間設定をグリッドにも適用する
  • Grid Orders Comply Week Days Conditions:曜日設定をグリッドにも適用する
  • 海外FXでトレーリングストップは不利
  • Grid Management:グリッドマネージメント(デフォルトは「Lots Sum」)
  • Coefficient Grid Management:グリッドマネージメント係数
  • Min Distance:グリッド間隔(デフォルトは「50ポイント=5pips」)
  • Min Distance Multiplier:グリッド間隔の乗数
  • One Trade Bar Grid:1バーにつき1トレード
  • Grid Order 海外FXでトレーリングストップは不利 Timeframe:グリッドトレードを適用する時間足
  • Min Distance On Atr:ATR上のグリッド間隔
  • Atr Period:ATRの期間
  • Atr Multiplier:ATRの乗数
  • Atr Timeframe:ATRで適用する時間足

ATRは「Average True Range」の略称で、相場の変動率が高いか低いかを示唆する指標です。(ATRとは?)

インディケーターでのクローズ(決済)設定

  • Enable Closing on Bollinger Bands:ボリンジャーバンドで決済するか(デフォルトは「false」)
  • Closure Type:反対のバンドで決済・中央バンドで決済
  • Respect Spread Allowed While Closing 海外FXでトレーリングストップは不利 海外FXでトレーリングストップは不利 On Indicator:

損切り・利確の設定

  • Take Target:利確pips(デフォルトは「50ポイント=5pips」)
  • Different Take Target For 海外FXでトレーリングストップは不利 First Order:1つ目の注文の利確pipsを変更する
  • Take Target First Order:1つ目の注文の利確pips(デフォルトは「50ポイント=5pips」)
  • Stop Target:損切りpips(デフォルトは「500ポイント=50pips」)
  • Stop Target Mode:損切りモード(デフォルトは「Disabled」)
  • Close Trades Only at End Of Bar:ローソク足の終わりで決済する
  • Close Mode:決済設定(デフォルトは「加重ポイント平均」)

マネタリーストップロスの設定

  • Enable Monetary Stop Loss:マネタリーストップロスを適用する(デフォルトは「false」)
  • if true, 海外FXでトレーリングストップは不利 Multiply Monetary Stop Loss Amount*Start Lot Size*100:適用する場合、マネタリーストップロスアマウント*初期ロットの100倍
  • Stop EA after Monetary Loss:マネタリーストップロス後EAを停止する
  • Monetary Stop Loss Amount:ストップロスの参照値(デフォルトは3000通貨)
  • Monetary Stop Loss Amount*初期ロット*100

「Monetary Stop Loss Amount」のデフォルト値は3000、初期ロットのデフォルト値は0.01、ドル口座の運用を想定すると、計算式は3000×0.01×100=3000ドルとなります。

パーセンテージロス(ドローダウンが大きい時)の設定

    海外FXでトレーリングストップは不利
  • Enable Close in Percentage Loss:パーセンテージロスで決済をする(デフォルトは「false」)
  • Stop EA After Percentage Loss:パーセンテージロス時にEAを停止する(デフォルトは「false」)
  • Lose Amount in Percentage:適用するパーセンテージ(デフォルトは「30」)

トレーリングストップ設定

  • Enable Average Trailing Stop:トレーリングストップを設定するか(デフォルトは「false」)
  • Only In Profit:利益が得られている時のみ適用する
  • Broker Commission:ブローカー手数料(デフォルトは「7」)
  • Average Trailing Stop Value:トレーリングストップの値(デフォルトは「50」)
  • Average Trailing Step Value:トレーリングステップの値(デフォルトは「10」)

ポジション決済(クロージング)設定

  • Freezes All Friday:金曜日に全て凍結する(デフォルトは「false」)
  • Freezes Hour:凍結する時間(デフォルトは「18」)
  • Close Friday Night:金曜日の夜にポジションを決済(デフォルトは「false」)
  • Close Friday Hour:決済する時間(デフォルトは「18」)
  • Forced Close Friday Night:金曜日の夜にポジションを強制決済(デフォルトは「false」)
  • Forced Close Friday Hour:強制決済する時間(デフォルトは「23」)

グラフィック設定

    海外FXでトレーリングストップは不利
  • Custom Comment:注文で表示させるコメント
  • Show Panel:パネル表示(デフォルトは「true」)
  • Show Button:ボタン表示(デフォルトは「false」)
  • Custom Chart:カスタムチャート(デフォルトは「true」)

1つ目の「Custom Comment」では、MT4の決済履歴のコメント欄に特定のコメントを表示できます。デフォルトだと「Dark Venus」になっています。

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