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レンジとは

レンジとは
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レンジとは

パック&レンジ(ホワイト)って?

日本有数のガラス製品の会社、AGCテクノグラス(iwaki)の人気シリーズパック&レンジ。
そのシリーズから、清潔感溢れる不透明な真っ白の蓋が登場。
真っ白だからスタッキングして(重ねて)使っても圧迫感がなく、スッキリして見えます。
ガラス製だからにおい移りや色移りの心配もありません。 プラスチックの蓋は、蓋だけの購入が可能。同じサイズであれば、他のカラーの蓋が付いたパック&レンジの本体にもつけられます。
当店で最上級に人気の保存容器シリーズです。

パック&レンジってこんな保存容器

ガラス製で安心

重ねて収納可能

冷凍からレンジ、オーブンまで

パック&レンジ全貌

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サイズ / 形状

パック&レンジ(ホワイト)には、プチ(SS)・ミニ(S)・小(M)・大(L)レンジとは ・ハーフのサイズがございます。
さらに、人気サイズのミニ(S)と小(M)には深型が新しく加わりました。
スタッキング(重ねること)ができて、冷蔵庫の中でもすっきり収納。
真っ白な蓋は食材の色を邪魔することなく、清潔感抜群。
本体はガラス製なので臭い移りや色移りの心配もなく、安心です。

王冠はTOOL&MEAL 売上人気アイテムBEST3です。

下記一覧からもご購入いただけます。

え!?結局のところ 電子レンジ はどれがいいの?オーブンレンジとの違い 種類と見分け方のコツ!

リサイクルセンヤイチバ南部バイパス店

電子レンジいっぱいあるけど・・・何がなんだかわからない!

電子レンジは、大きく分けると2種類(構造編)

電子レンジに限らず、家電には周波数がある!

周波数とは?

周波数とは、 1秒間に流れる電気が変化する回数のこと です。

周波数は 「Hz(ヘルツ)」 という単位で表されます。

乾電池やバッテリーに使われる電気が「直流」であることに対し、電線やコンセントを介して電力会社から供給される電気は「交流」です。交流の電気は定期的にプラスとマイナスが何度も入れ替わり、電流の向きが交互になります。 周波数とは、この1秒間に入れ替わる回数のことです。

「50Hz」とは1秒間に50回、「60Hz」とは1秒間に60回 変化することを表しています。

おおまかに、 東日本が50Hz、西日本が60Hz です。

50Hzと60Hzの違いについて

では、50Hzと60Hzの電気は何が違うのでしょうか?

基本的には、両方とも 「電気」 であることに変わりはありません。

東京はドイツから50Hzの周波数を持つ発電機を、大阪はアメリカから60Hzの周波数を持つ発電機を取り入れた のです。

とは言え、近年では50Hz・60Hzのどちらでも使用できる電化製品も増えてきました。エアコンやパソコンといった機器は、もともと周波数に関係なく使用できるほか、モーターの周波数を適切に変えて回転数を調整する「インバーター」が内蔵されている、ヘルツフリーの製品も多く登場してきています。 近年の製品であれば、動作不良を起こす心配はほとんどないでしょう。「50/60Hz」と表示されていれば、どちらの周波数でも使用可能です。製品によっても異なりますが、種類ごとの目安としては以下の通りです。

濯機や乾燥機・冷蔵庫・電子レンジ・蛍光灯(インバーター内蔵なら大丈夫です) レンジとは

電子レンジ・オーブンレンジなどの違いは何?

■単機能電子レンジ
・電子レンジの基本の形です。
・電波で食品を、温める機能のみを備えています。
・ツマミ(タイマースイッチ)で、時間の調節をする機種から簡単な自動メニューをそなえている機種もあります。
・主な調理方法として「あたためる」「ゆでる」「煮る」事ができます。

■オーブンレンジ
・電子レンジに、オーブン機能を追加した機種になります。
・単機能電子レンジに、出来ない「焼く」という機能が増えています。
「焼く」機能としては2種類あります。
1.オーブン機能
・オーブン機能とは、ヒータで熱を作り出し「庫内を一定の温度」にして焼き上げる機能です。
・主にケーキなどのお菓子作り、パン生地の発酵などを調理するときに利用します。
・ヒータ機能は、大別して熱風循環タイプと上下ヒータタイプの2種類があります。
2.グリル機能
・グリル機能とは、ヒーターからの赤外線による輻射加熱で焼き上げる機能です。
・焦げ目をつけることに向いており、主に焼き魚や肉料理などの調理をするときに利用します。

■スチームオーブンレンジ
・オーブンレンジにスチーム機能を追加した機種になります。
・水蒸気(スチーム)を調理時に利用して、食品の乾燥を防ぐ、蒸し調理を行う、お菓子の仕上げに利用します。
・水蒸気の力で、ごはんなどは従来のあたためのみよりも、ふっくらしっとり仕上がりますし、中華まんもふっくらホカホカに仕上がります。
・高温の水蒸気(過熱水蒸気)で調理を行う機種もあり、お菓子やパンなどの生地の乾燥を防ぎ、しっとり、ふっくら焼き上げることができます。
・グリルやオーブン料理も余分な脂や塩分を過熱水蒸気で、落として焼き上げることもできます。

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